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これまで京都の烏丸御池の新風館にあったアウトドア・アパレルブランドのパタゴニアの直営店であるパタゴニア京都が、入居していた建物の改修にあたり引っ越すことになり、先月10月28日金曜から新しく四条の烏丸と河原町のちょうど真ん中(麩屋町通の西)にオープンされました。聞くところによると日本最大級の店舗とのこと。

2フロアに渡る売り場には、全商品の約8割が揃い、いままでお店では見ることのなかったような商品(寝袋やフード類など)までもが手に取って見られようになりましたが、その広々とした店舗の一角にビゴーレもこれまで通り展示させてもらっています。今回は、新しい店舗ということもあり「新・山と旅の自転車」の特別仕様車(グッドデザイン出展仕様)を期間限定で展示することにしました。

 

 

いつも出てくる話ですが、パタゴニアさんとはかれこれ20年近くなるお付き合い。
最初はパタゴアニア大阪からでした。当時はまだダウンヒル全盛期でビゴーレもダブルサスペンションバイクを展示させてもらっていました。

 

1999年のパタゴニア大阪にて。当時のVMD担当だった丹羽さんが嗜好をこらして空中にワイヤで吊って展示のときもありました。

 

今のパタゴニア京都のストアマネージャーの瀬戸さんとの出会いもここから。瀬戸さんはその後神戸、最初の京都の立ち上げをされて今回で3店舗めとのこと、ほんとうにご苦労様です。

 

オープン前日にはお披露目会があり、スタッフ揃って伺いました。

ストアマネージャーの瀬戸さんと(左から二人目)。片岡(一番左)も駆けつけました。

 


京都では二度目なので手慣れた感じなのかと思っていましたが、瀬戸さんをはじめ、スタッフの皆さんの熱き眼差しはとても印象に残るものでした。というもの、はじめての表通りでの出店、これは、パタゴニアのみなさんにとって新たなチャレンジである事がひしひしと伝わってきました。

 

今回は、新たにイベントスペースも別に設けられていてこれまで店舗営業を終了してからしか実施できていなかったイベントを時間帯、場所を気にせずに自由にできるようです。また私たちもなにか一緒にできるようにプログラムを考えていきたいと思います。

 

 

新しくなったパタゴニア京都。
共に京都を盛り上げていけるよう、そして京都からいろいろなものを発信できるよう、これからも共に歩んでいければと思います。

 

パタゴニア
 http://www.patagonia.jp/

パタゴニア京都
http://www.patagonia.jp/patagonia.go?assetid=79133 

 

 

 

現在、GOOD DESIGN MARUNOUCHIにて開催中の『近未来のてざわり』展。
私たちは京都から離れられず、未だその展示を自分たちで確かめられていないのが残念なのですが、東京の友人がそのことを聞きつけ、会場まで足を運んでくれました。(ありがとうございました!)

まずは、外観。

モノトーンでまとまられたサインが、必要以上に前に出ることなく、しかし、しっかりとその場所の存在感を示してくれています。
ウィンドウの奥の棚の一番上にチラッと見えるのが今回つくった「新・山と旅の自転車」

 

 

中の様子。手前には、今回のグッドデザイン賞のベスト100が陳列し、その奥に企画の展示。

 

 

もちろん、歴代のグッドデザインアイテムも展示されています。

 

 

「新・山と旅の自転車」は、棚の一番上なので、試乗はできませんが、そのシンプルなシルエットは、堪能してもらえるはずです。

展示車は、今年の審査にも出した特別仕様(プロトタイプですが)。一部、部品まで加工して取り付けています。(本当にマニアの人にしかわからないと思います。。)
この展示車の額、約75万円。 もちろんオーダーなので、同じフレーム仕様の同じスタイルで部品違いなら15万円から。ほんと、凝り出すとキリのない世界ですが、いろいろなパーツを組み付けられるこのフレームならではないでしょうか。

 

この特別仕様の「新・山と旅の自転車」が東京丸の内で見られるのは、今月29日まで。
この機会にぜひ、足を運んでみてみてください。

 

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GOOD DESIGN MARUNOUCHIにて開催中の『近未来のてざわり』

会期:2015年10月29日(木)- 11月29日(日)
時間:11:00-20:00 毎日オープン
会場:GOOD DESIGN Marunouchi  東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F
詳細は、
http://www.g-mark.org/gdm/index.html
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新・山と旅の自転車については →

グッドデザイン賞2015のページは →

 

 

 

 

 

「新・山と旅の自転車」。

お店では、いよいよ発売までの最終調整でばたばたしていますが、
東京では、一足早く、グッドデザイン関連の催しにて先のお披露目をはじめています。

 

1. GOOD DESIGN EXHIBITION 2015 / 2015年度グッドデザイン賞受賞展 (G展)

15年度のグッドデザイン賞に選定された「新・山と旅の自転車」。もちろん、今年の受賞展(G展)にも出展しています。ただし、こちらでは、会場のスペースの関係上パネル展示のみになっています。G展の概要については、下記の通りです。

 

「GOOD DESIGN EXHIBITION 2015(G展)」

会期 2015年10月30日(金)-11月4日(水)11:00-20:00
   初日は13:00より、最終日は17:30まで
会場 東京ミッドタウン各所

詳細は、
http://www.g-mark.org/gde/2015/index.html

ビゴーレ(受賞番号15G060572)のあるところは、4FのG3−12会場です。

 

 

 

2. GOOD DESIGN Marunouchi (グッドデザイン マルノウチ)
  オープニング展『近未来のてざわり』

今回、グッドデザインを通じてデザイン、人、社会をつなごうという試みが始まりました。
その中心となる場所が「GOOD DESIGN Marunouchi」だそうです。この取り組みが、今回のG展とともに開始されているのですが、最初の企画展「近未来のてざわり」にビゴーレの「新・山と旅の自転車」の実車を展示しています。展示車は、まだプロトタイプですが、頑張ってきっちりと整えていますので一見の価値ありです。関東の方は、なかなか実車を目にする機会もないかと思いますが、この機会にぜひお立ち寄りください。もちろん、ビゴーレ以外の優れたデザインのアイテムがテーマに沿って集められていますので、それらとともに「近未来のてざわり」を感じてもらえれば幸いです。

以下、GOOD DESIGN Marunouchiの案内から

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GOOD DESIGN Marunouchiは、公益財団法人日本デザイン振興会が主催・運営する、
デザインと人、デザインと社会をつなぐコミュニケーションプラットフォームです。
身の回りや社会全体のさまざまな課題に対して、私たちはデザインを活用してどのような未来を描けるのか、
気軽に参加できる展示やトークイベント、ワークショップ等を通じて、みんなで考え、実践するベースとなることを
願っています。

このGOOD DESIGN Marunouchiのオープニングイベントとして、企画展「近未来のてざわり」展を実施します。
デザインは、まだ見ぬ未来をつくること。
私たちの生活の中にある小さな凹凸をならし、新しい視野や心地よさをもたらしてくれるデザインから、
モノやコトのデザインを超えて、これからの社会のプラットフォームを生み出す可能性をもつデザインまで、
取組みの大きさを問わず、生活や社会の課題を解決し、「近未来のてざわり」を感じさせてくれるデザインを展示、紹介します。
是非お立ちよりください。

会期:2015年10月29日(木)- 11月29日(日)
時間:11:00-20:00 毎日オープン
会場:GOOD DESIGN Marunouchi   東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F

詳細は、
http://www.g-mark.org/gdm/index.html

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こちらのオープニング展の期間は、一ヶ月ありますので、お時間のあるときにでもどうぞのぞいてみてください。

京都では、最後の調整に向けてがんばってます!

 

新・山と旅の自転車について、特別ページを更新しました。こちらから→

 

 

 

 

 

(写真提供:Good Design Store)

実は、去年にオープンした香港のGood Design Store に私たちのUTB-0を展示販売していました。
この香港 Good Design Store 、日本の“Good Design”の良さをこれまでのグッドデザイン(Gマーク)製品を通して伝える目的で始まったようですが、一言にGマークといっても膨大な数、そのうちの特に日本のデザインを象徴するものを厳選して集められた、いわば日本代表チームのデザイン製品たちが集結してます。その名だたる製品の中にUTB-0も自転車部門として選定され展示されていました。

 

 

(写真提供:Good Design Store)

これまでもサウジアラビアや韓国で行われた日本のデザイン展にも展示していただきましたが、今回は展示だけでなく気に入ったら購入もしてもらい、より身近に感じてもらうという企画。
ただ、私たちの自転車は今回のストアの中では結構大きく、高額のモノ(生活雑貨、家電が主)なので、なかなか買ってもらうまではいかないだろうなあ、、と思っていたのですが、ついに気に入って乗ってくれる人が現れたと連絡がありました。
今回のオーナーは、「インターナショナルのファッションブランド」にお勤めのWilliamさん。
もともとロンドンに居られて、「ロンドンでも自転車通勤していたのが、こちらにくる時に手放したそうで、そろそろ自転車サークルに入って乗り回したいな」というときに出会ったのがUTB-0。早速街乗りをたのしんでもらっているようで、
“I’m very happy with the bike – it’s been very exciting for me and today I cycled all over the city.” 
というコメントと共に街でのスナップを送ってくれました。ハンサムと素敵な街の雰囲気に違和感なくマッチしていると思いません?

 

(写真提供:Williamさん)

 

 

京都のお店にもよく外国の方が訪れ、私たちの自転車を「日本的な繊細さがある」ととても気に入ってくれて、たまに本国に持ち帰りたいと購入してくれたりしていますが、当の私たちは特に「日本的」であることを意識して作っているわけでもなく、私たちの感性で良いと思えるものを作っているに過ぎないので、なんとなく不思議な気持ちになります。ただ、道具として洗練させることを意識していったらそうなるのかもしれません。

先日も、UAE(アラブ首長国連邦)から友人から譲り受けたという40年以上前のビゴーレをなんとか直して乗りたいと問い合わせがありました。
はるか遠方から、言葉の壁を乗り越えての問い合わせ、その声に応えるべく現地のことを想像しながら可能な限りの方法をお伝えしていると、最終的には新しいフレームを買いたいとのこと。ただいま、出荷に向けて準備中です。

私たちの知らぬ土地でも私たちの作った自転車が愛されていることを知るとほんと、うれしいです。
良いモノづくりに精進することで、年齢、性別だけでなく、国境を超えることができることを実感した出来事が続いています。

 

もうビゴーレの展示は終わりましたが、香港に行った際には、ぜひ“Good Design Store”に足を運んで、世界の中の“日本”を感じてみてはいかがでしょうか。

Good Design Store 香港の詳細はこちら

コンセプトページ
http://gds.g-mark.org/index.html

Facebook
https://www.facebook.com/gooddesignstore/

 

 

 

年の瀬を迎え、ビゴーレもばたばたしています。
そんな中、山旅車で年末に相応しい一台を組んでみました。勝手に「山旅車、ホリデースペシャル」って呼んでます。
実はなんて事はない、キャンディ小粒カラーの小粒レッドに仕上がったフレームがあったので、それを完成車にしてシルバーのtubusのキャリアちえちゃんのバッグを付けただけなのですが、 フレームで見ていたときとは印象がぐっと変わったので、これはいい!ということで勝手に名付けました。。

 

 

その仕上がりの良さに、おもわず比叡おろしが乱吹くそら寒い夕暮れの公園に自転車を持ち出しました。
みるみる薄暗くなる宝ケ池の公園の中で燦然とかがやく“ホリデースペシャル”に、一枚撮るたびに震えながら「いいねえ〜」と悦に浸るという少々おかしな状態でした。

 

 

日も落ちてくると、メタリック調のフレームカラーも落ち着いた色に変化して、写真で見る限りは“しるし”と同じ色のようにも見えます。
あたる光によって表情が変わるのもキャンディカラーのたのしみですね。

 

 

 

キャリアは、tubusをお店では勧めていて、性能的には本気の人たちも使っているのでなんら問題無いのですが、ビゴーレとしてはその色目も気になります。
以前は黒のものを取付けていましたが、今回は、シルバーで。
野暮ったくなるのではというわたしたちの予想を裏切り、思った以上に纏まったので、これからの新たな選択肢となりそうです。

 

 

 

そのキャリアに、ちえちゃんにつくってもらったパニアバッグを取りつけます。
簡単に取り外しもできて、鞄だけで持ち歩いていても違和感のないコゼバックたちは、
ビゴーレでもちょっとお出かけにぴったりの自転車バッグとして京都本店でも好評です。
今回は、ホリデーを意識してかどうかはわかりませんが、緑のバッグをつくってくれたので、
赤と緑というまさにこのシーズンにもってこいの組合せが出来上がりました。

 

 

 

この“ホリデースペシャル”、実はパタゴニア京都店の展示用なのです。
パタゴニアの製品とともに違和感なく、前に出過ぎず、でも存在感のある一台。店長の瀬戸さんにもとても気に入ってもらいました。
京都の街中でのお買い物ついでに、ぜひその姿を見にのぞいてみてください。

 


本年は例年のCOLORSセールを実施する予定はございませんが、じぶんへの、そして大切なひとへの一年の労いのプレゼントとして、ずっと乗りたいと思える(そして、ずっと乗ってもらえる)ビゴーレはいかがでしょう。自転車と共に日々のたいせつな思い出を積み重ねてみませんか?

山旅車の在庫が、
SMサイズ:白と黒それぞれ最後の1台ずつ (オーダーカラー用は完売。黒も完売しました(12/24)

MLサイズ:白3台とオーダーカラー用が2台 (黒は完売)
となりました。

完成車だけでなく、フレーム販売とも在庫は共有しており、またウェブでも京都本店でも販売していますので、注文の際に在庫表記が間に合わず、ご希望に添えない場合がございますので予めご理解いただけると幸いです。

 

山と旅の自転車は、京都本店、各特約店、ビゴーレ・ウェブ・ストアにて残りわずかです。

ウェブ・ストアはこちら →

 

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2014年年末から2015年年始の京都本店の営業については下記の通りとなります。

〜12月28日(日)19:30まで通常営業
2014年12月29日(月)〜2015年1月5日(月)  年末年始休業日
1月6日(火)〜 通常営業 (平日営業通り13:00〜)

 

ビゴーレ京都本店スタッフ一同

 


【ウェブ・ストアでの年末年始の注文について】

ウェブ・ストアにおいては、年末年始の注文可能ですが、注文確定メールについては 、

2014年12月29日(月)〜2015年1月5日(月)  の注文については1月6日(火)以降のご連絡となります。

※注文後の自動送信メールは休日とは関係なく送信されますのでご了承ください。
※決済をビゴーレ・ローンを選択頂いた際のローン申込案内連絡も注文確定メールと同様となります。
※上記期間以外については、通常営業通りとなります。

 

 

 

 

 

先日からパタゴニア京都で、清々しいカラーのクロモリ・レーサーの展示がはじまっています。
今回は、京都店店長の瀬戸さんのリクエストによってまとめあげた一台。本人のイメージとも相まってとても爽やかな 一台となりました。お店でも好評いただいているとのことでとても嬉しいです。
また連休にパタゴニア京都にお立ち寄りの際は、ちょっと気にして見てやってください。

明日12月6日からオープンとなるパタゴニア京都にて、ビゴーレのベーシック・エフアールのポータースタイルが展示されています。大阪心斎橋店でのDS979(ダブルサス車/制作終了)の展示から、かれこれ13年程経ちますがその時に勤めておられた瀬戸さんが京都店のストアマネージャということで感慨深いものがあります。展示もうまくパタゴニアの商品に溶込ませつつビゴーレの雰囲気を活かしてもらえました。 ちなみにこの京都店は、日本のパタゴニア店舗で二番目に大きいそうですが、この広大なパタゴニア京都でここでしか会えないビゴーレを探してみてください。

TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH に参加してます。

先週末から東京六本木ミッドタウンでの “TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH”の一イベント ”iro ioro 自転車”展 ではグッドデザイン賞を受賞した自転車が展示されていますが、ビゴーレのUTB-0 (ZERO) も参加しています。屋外展示で 0 (ZERO) の仕上を間近に見ることが出来る数少ない機会ですので、近くに行かれる際はぜひお立ち寄りください。

TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH に参加してます。

  http://www.tokyo-midtown.com/jp/designtouch/2012/touch-the-good-design.html   10月26日(金)~11月4日(日) ※10月27日(土)・28日(日)、11月3日(土)・4日(日)は試乗体験あり (VIGOREは今回展示のみとなります。) 試乗時間:12:00~17:00 ※雨天中止 場所:コートヤード 料金:無料 主催:(公財)日本デザイン振興会 協力:東京ミッドタウン

京都店のメカニックチーフの林の休日の過ごし方は、いつも山へ走りにいくこと。日常の喧噪から逃れ、自転車に乗って自分と向き合い気持ちをリフレッシュしてくるとのこと。その帰りには、いつも「スターバックス」。その縁で今回スターバックス京都三条大橋店にビゴーレのフレームを展示してもらっています。期間は、来年1月9日まで。ちょっと、スターバックスっぽい配色のフーレムロゴは意外とモノカラーフレームにしっくりしてました。またお近くにお寄りの際は、スターバックスでお茶をしながら眺めてみてください。

現在、京都に新しく出店されたINDULGI(インダルジ)さんの店舗にて、インダルジさん、自転車アパレルのナリフリさんと一緒に『Let’s go』というテーマで展示しています。これまでのB+Uシリーズを服や雑貨と共に見て頂く事ができます。
場所は、京都の三条。目印は店の前で飛んでいるUTB-0。

インダルジのコンセプトをインダルジのディレクターのRobinさんにお伺いしました。

(以下インダルジのコンセプト)
インダルジとは、ファッション、アート、デザインが1つに融合されたものです。全てのものが想像力豊かに共存し、革新的な手法を生み出し、感情に訴えかけます。

リサーチを中核に据えたラボを持ち、そのミッションは皆さんの視野を刷新、驚愕、そして拡大させること。特別なルート、貴重なフレグランスの発見へと続く経路、ユニークさと実用さを混ぜ合わせたオブジェクト、象徴的なデザイナーによって描かれたガジェット…

私たちのビジョンは、個性や夢を見失うことなく、様々な商品選択を通して日々楽しまれる美しさの表現を提案することです。

だそうです。

 

店内には、メンズ、ウィメンズのアパレルだけでなく様々なデザイン雑貨も並んでいます。それもそのはず、インダルジさんの母体は、moda en casa という家具/生活雑貨の会社。片岡もビゴーレスタッフもおもわず欲しい、、となるもので溢れてました。

 

店内には、弊社のあかりしるし、そして照応をそれぞれのコーナーに展示して頂いています。それぞれがそれぞれの個性を発揮してその場に佇んでいます。私たちの店では見る雰囲気とはまた異なった面持ちです。

 

今回の展示は、25日まで。
お店で配っているはがきをビゴーレの京都本店まで持ってきてもらうともれなくビゴーレ特製エコバックをプレゼントしてます。(数量限定。限定数に達したら終了しますので予めご了承ください。)
詳細は、お店でご確認ください。

インダルジ 京都店
〒604-8111
京都府京都市中京区三条通高倉東入桝屋町53-1
DUCE MIX BUILDING1F
TEL : 075-257-7757
FAX : 075-257-7767
Email : sanjo@indulgi.com
営業時間 : 11:00 – 20:00

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