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category「山と旅の自転車プラス」の記事一覧

 

 

 

以前からお伝えしていたグラベル用コンポーネントのSHIMANO GRX

やっと『山と旅の自転車プラス』のGRX仕様の完成車スペックと価格が決まって通常店舗販売を開始しました。

(すみません、ビゴーレウェブストアでのGRX仕様完成車の通販のページはございませんが、ご希望の方はお電話かお問い合わせ下さい。)

 

 

 

 

<山と旅の自転車プラス GRX仕様>

 

SHIMANO GRX RX810仕様     標準完成車価格※¥309,100円(税込)

SHIMANO GRX RX600仕様     標準完成車価格※¥272,800円(税込)

 

※標準完成車:フレームカラー(白もしくは黒)、標準アッセンブルパーツ。

オーダーフレームカラーなどのオプションは別途となります。

 

 

 

 

 

 

↑こちらは先日お客様に納車させて頂いたGRX仕様の『山と旅の自転車プラス』。

 

 

↑フレームカラーはカラーオーダーでイエロー系の「パールカラー」。こちらの店舗に置いてある展示車を見て「これと同じフレームカラーで!」というリクエストでした。パールカラーはメタリックカラーよりも細かな粒子になり、非常に美しい発色と光沢のあるカラーで正に真珠のように仕上がります。

 

 

↑コンポーネントはGRX最上位グレードの「RX810」シリーズ。

クランクはシングル仕様(ダブル仕様もラインナップあり)。フロントディレイラーが必要ないので、見た目もすっきりしメカトラブルも少なくなります。ギアの形状も変速用ギアのそれとは異なり、チェーンとの噛み合いが増す歯先の形状になっているのでフロントディレイラーが無くてもチェーン落ちが防止され、荒れた路面でもスムースに走行出来ます。

リアディレイラーは外側への張り出しが少ない為にメカトラブルになりにくいシャドーデザイン。またプーリーケージの動きをロック出来る機構が付いてオフロード走行時でもチェーン落ちを防止しています。

スプロケットは11-42T、どんな坂でも登り切れそうです。

 

 

↑タイヤは「PANARACER Gravel King SK(700c×32c)」。オンロードもオフロードもどちらも走行したいという方に人気のタイヤです。

 

 

↑ホイールは新商品のGRXシリーズの完組ホイール「WH-RX570」。試乗してみた印象は非常にカチッとした感じ。それに軽量という事も相まってよく進みそうなホイールです。

 

 

↑ハンドルは「THOMSON Alloy Drop Bar(フレアタイプ)」。通常のロード用ドロップハンドルとは形状が違いハンドルの最後が外に広がっているフレアタイプです。これによってオフロードの下りなどでは上半身が使いやすくバイクを安定させる事が出来ます。

そしてこの『山と旅の自転車プラス GRX仕様』では「油圧ディスクサブブレーキレバー」が標準仕様となります。ハンドル上部を持ち上体が起きた場合でもブレーキがかけられるこのサブブレーキレバー、ブレーキホースのルーティンがすっきりし、見た目も良くなっています。またロードコンポーネントの105などのオイルディスクとも互換性がありますので、105仕様の完成車でもオプションで追加していただけます。

 

 

↑サドルは「BROOKS Cambium C17 Organic Light」。このサドルはクロモリ製のフレームによく似合うというのもありますが、今までにはなかった天然ゴムのベースが程よくしなりロングライドでもお尻が痛くなりにくいんです。

シートピラーは、ハンドル・ステムと合わせた「THOMSON Elite」。THOMSON全商品に言える事なんですが、非常に軽量で丈夫です。

 

 

↑そしてこの方のリクエストで追加したハンドルバーバッグの「ORTLIEB Ultimate 6 Classic」。マグネット式の開閉システムで蓋の開け閉めは片手で簡単に出来ます。ワンタッチで着脱出来るカギ付きのアタッチメントと、持ち運びに便利なショルダーストラップが付属しますので、ツーリングなどに便利ではないでしょうか。このモデルは、5L・7L・8.5Lと3サイズありますので持ち運ぶ荷物によって選択出来ますね。

 

今回のこの完成車の場合、上記のようにフレームオーダーカラー・ホイール・タイヤ・ハンドル・ステム・シートピラー・サドル・ハンドルバッグなど(ほぼ全部ですね笑)をオプションで変更されておよそ40万円となりました。

 

『山と旅の自転車プラス』のGRX仕様に関しまして、不明点やご質問などがございましたらこちらよりお気軽にお問い合わせ下さい。

ご希望の方にはオーダー用紙をお送りしますので、お申し付け下さい。

 

 

 

 

 

 

 

< 年末年始の休みのお知らせ >

 

2019年年末から2020年年始の京都本店の営業については下記の通りとなります。

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12月29日(日)まで通常営業

12月30日(月)から1月4日(土)までお休み

1月5日(日)から通常営業(通常通り10:30から)

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京都に帰省、旅行される際は是非お立ち寄り下さい。

 

ビゴーレ京都本店スタッフ一同

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、『クロモリ・レーサー』をご購入されたお客様。

その乗り心地を気に入っていただき、2台目は『山と旅の自転車プラス』を。

 

 

前回の『クロモリ・レーサー』の時は完成車でのご購入でしたが、今回はご自分で組み立てたいという事でしたので”フレーム+フォーク”セットでのご購入でした。

 

 

この方も変速関係はまずは”電動式”で、後々は”ワイヤー式”で組めるようにと、どちらにも対応できるようにフレームを加工しました。

 

 

 

 

商品を発送し、しばらくして完成したというメールに自転車の画像が添付されていました。

 

 

 

SHIMANO GRXのDi2コンポーネントにSHIMANO DuraAce、Ultegraやスギノのクランクなどをミックスさせて組まれていました。

大きめのサドルバッグやフレームバッグなどをアッセンブルされていて、今すぐにでも旅に出たくなる自転車に仕上がっていますね。

 

 

この『山と旅の自転車プラス』

将来的に乗り方が変わっていってもいろんな組み方が出来る様に設計しています。

今回のように変速機関係もそうですが、ホイールも700cと650bのどちらでも履けますし、コンポーネントもロード系でもMTB系でも付けれますし(もちろんGRXのようなグラベル系も)、タイヤもブロックパターンでもスリックパターンでも、そしてハンドルもドロップハンドルでもフラットハンドルやアップハンドルでも組めるんです。

 

 

色々な形でずっと付き合っていける『山と旅の自転車プラス』、試乗車を用意してますので是非試乗しに来て下さい。

 

 

 

不明点やご質問などがございましたらこちらよりお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

前々回でも紹介しましたが、やっとデリバリーが安定してきたグラベルコンポーネントのSHIMANO GRX

 

 

最近になりGRXに関する問い合わせやご注文が多くなってきたので、これまで店内にあった「山と旅の自転車プラス」のTSグレード(SHIMANO 105仕様)のクランク・リアディレイラー・スプロケットをGRXに付け替えてみました。

 

 

クランクはシングル仕様(ダブル仕様もラインナップあり)。フロントディレイラーが必要ないので、見た目もすっきりしメカトラブルも少なくなります。ギアの形状も変速用ギアのそれとは異なり、チェーンとの噛み合いが増す歯先の形状になっているのでフロントディレイラーが無くてもチェーン落ちが防止され、荒れた路面でもスムースに走行出来ます。

 

 

リアディレイラーは外側への張り出しが少ない為にメカトラブルになりにくいシャドーデザイン。またプーリーケージの動きをロック出来る機構が付いてオフロード走行時でもチェーン落ちを防止しています。

スプロケットは11-42T、どんな坂でも登り切れそうです。

 

 

現在、この自転車は試乗車としてこちらの京都本店にございますので、是非試乗しにご来店下さい。

 

 

 

実はGRXのその他のパーツ(デュアルコントロールレバー・サブブレーキレバー・ブレーキキャリパー)も届いてるのですが、まだ組み付けられていません。。

 

 

完成したらまた報告しますね。

 

 

 

 

 

 

またまた「山と旅の自転車プラス」ネタです。

 

今回は組み替えのお話。

 

↑これはお客様が約20年前に完成車で購入されたマウンテンバイク。

コンポーネントやホイールなどを色々カスタムしてずっと乗ってこられました。(原形はほぼ無いそうです。)

そして数年前にその時のSHIMANO XTコンポーネントに入れ替えて上の画像の姿になったそう。

この自転車は普段通勤用として使ってられて、今回はさらに快適な通勤バイクにしたいとの事で「山と旅の自転車プラス」への組み替えとなりました。

組み替えに関してのご希望は現在付いているパーツをなるべく利用したいとの事。

 

 

そして組み替え後がこちら↓

 

組み替えに関して必要になったのは、フレーム・フォークの他にホイール周り・ディスクブレーキキャリパー・ワイヤー類など。

 

 

 

「山と旅の自転車プラス」のフレームはマウンテンバイクのコンポーネントでも付けられる設計になっていますので、組み替えをご検討されている方がいらっしゃいましたらお気軽にご相談下さい

 

 

 

 

 

 

数ヶ月前にフレーム+フォークセットでご購入頂きました「山と旅の自転車プラス」

ようやく組み上がったという事で自転車を見せに来て頂きました。

 

 

オーダー時のリクエストは、将来的に変速関係は電動コンポーネントで組みたいという事でしたので、フレームの変速関係の小物は電動式でもワイヤー式でも組めるように仕上げました。

(標準のワイヤー式用のフレーム小物は残して、電動式用のフレーム小物を加工しています。)

フレームカラーは京都コレクション「照応」の艶ありバージョンです。

 

 

 

 

今回組み付けられたパーツはSHIMANOのグラベルライド用に開発された”GRX”という新しいコンポーネント。

SHIMANO GRXのウェブサイトには「荒れた山道やロングライドへの挑戦にもう戸惑うことはもうありません」と書いてあり、まさにこの「山と旅の自転車プラス」にぴったりじゃないですか。

変速関係の電動式はもう少し先で、という事で今回はワイヤー式で組まれています。

 

 

単なるロード用コンポーネントの流用ではない”GRX”、ゼロから設計されたそれらのパーツごとに見ていきましょう。

 

 

混合地形でのライディングに適したグラベル特有のギア比のクランク。

 

 

チェーンのテンションを変えられるスタビライザー機構が備わり荒れた路面でもチェーンの脱落を防止し、スムースな変速が出来るようになったリアディレイラー。

 

 

ピボット位置を変更する事によりブラケット上部からの軽いタッチを実現して長時間のブレーキングでも疲れにくくなったデュアルコントロールレバー。ブラケット形状も見直され握り易く、しかも手が滑りにくくなりました。

 

 

ハンドル上部を持ち上体が起きた場合でもブレーキがかけられる油圧ディスクサブブレーキレバー。ブレーキホースのルーティンがすっきりし、見た目も良くなりました。

 

 

フラットマウント設計の油圧ディスクブレーキキャリパー。

 

 

 

 

このSHIMANO GRX、「山と旅の自転車プラス」に組み付けるとやはり良く似合いますね。

SHIMANO GRXは色々なギア構成がありますので、自分なりのバイクのカスタマイズで、望み通りのライドが実現出来ます。

 

ビゴーレ・ウェブストアの「山と旅の自転車プラス」ページにはこのSHIMANO GRXを組み付けた自転車はまだ準備できていませんが、気になるという方はこちらよりお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

以前より大変お世話になっているアウトドアブランドの「Patagonia」。

 

 

ここ京都ではPatagonia 京都ストアが以前新風館にあった時からVIGOREの自転車を定期的に店内展示させていただいています。

現在は『山と旅の自転車プラス』を展示中です。

 

 

展示場所は2Fのフロアの中央付近、階段を上がって少し進んだ場所(エレベーター前付近)。

結構目立つところに置いていただいています。(ありがとうございます!)

 

 

『山と旅の自転車プラス』のポストカードが展示車のBrooksのサドルに差さっています(笑)ので、ご自由にお持ち帰り下さいね。

 

 

また、自転車の横にVIGORE創業90周年のポストカードも置いていただいています。こちらもご自由に。

 

 

この「山と旅の自転車プラス」、

そのネーミングの通り「山」と「旅」に使い易い自転車に設計したのですが、PatagoniaにはVIGOREの自転車に乗る時に適した機能的な商品があり、私達も展示車の搬入・搬出時には仕事を忘れてついつい商品のチェックに没頭してしまうぐらい。。

 

 

街に出かけられた際には是非お店に寄ってみて下さい。

 

 

Patagonia 京都ストアについてはこちらより→

 

 

 

 

 

 

春の発売よりご好評いただいている『山と旅の自転車プラス』

 

 

この自転車は700c(ロードホイール)と650b(MTBホイール)兼用設計になっているのですが、700cホイールを選択される方はオンロードでツーリングや旅、650bホイールを選択される方はツーリングはもちろんの事、エアボリュームを付けてゆったり乗りたい、また林道などのトレイルに行く、という使い方が主のようです。

 

 

この種類の完成車に初めからアッセンブルされるタイヤは、ヨーロッパは700cで43c※幅、アメリカは650bで47c幅というのが多いのですが、実際ビゴーレでお客様が選択されるこれらのそれぞれのホイールのタイヤ幅は私達がこの自転車を開発・試走をした私達がこの自転車を使う日本のフィールドで感じた事と同じ700cは32c幅、650bは42c幅を希望される方がほとんどです。

それぞれの国の遊び方によってタイヤサイズは異なるものですね。

※○○c=○○mm(ミリメートル)

 

 

そして、完成車にアッセンブルするSHIMANOパーツに関しては、105グレードでオイルディスクブレーキ仕様というのが一番人気です。

 

 

今回紹介する3台も全てSHIMANOパーツは105グレードのオイルディスクブレーキを選択された『山と旅の自転車プラス』です。

 

 

・モスグリーン(700cホイール仕様)

 

 

 

 

 

・ガンメタリック(650bホイール仕様)

 

 

 

 

・ビゴーレレッド(700cホイール仕様)

 

 

 

 

 

ドロップハンドルなのにロードレーサーのタイヤより全然太いタイヤが付いていて、林道も走れて旅も出来る『山と旅の自転車プラス』ってどんな自転車なんだろう?と思っている方も多い思います。

なかなか想像が付かないと思います。

私達もテキストや写真ではうまく伝えられないのです。。

 

 

だから一度乗ってもらいたいのでこちらの京都本店には全サイズの試乗車を用意しています。

ホイールも700cと650bの両方を用意しており、それぞれの乗り心地を確かめていただけますので是非ご来店下さい。

 

 

 

 

 

 

 

この度、『山と旅の自転車プラス』をSHIMANOのDi2※コンポーネントで組みたいとのお客様のリクエストがありましたので、ここでご紹介させて頂きます。

 

※通常、自転車の変速は金属製のワイヤーをレバーで引いて変速を行うのですが、このSHIMANOの「Di2(デジタルインテグレーテッドインテリジェンス)」とは変速操作を電気信号にして変速するコンピューター制御システムの事をいいます。簡単にいえば電化製品の様にレバーのボタンひとつを押せば正確に変速をコントロール出来るというもの。

 

 

今回はご自分で完成車に組み上げるという事でしたので、「フレーム+フォーク」でのご購入でした。

そして早速ご自分で組み上げられたという事で自転車を見せに来て頂きました。

 

 

中学生の時に乗らなくなったお父様のクロスバイクを乗るようになったのがきっかけの彼。

 

本格的に自転車を始めたのは、大学生になりアウトドアサークルに入ってから。シクロクロスバイクを購入して北海道を3週間旅したそうです。

 

その後にカーボンロードバイクを購入したが、ビゴーレのクロモリバイクを購入した大学の後輩のバイクを見てクロモリフレームに興味が湧いたそう。

 

そしてビゴーレで自転車をオーダーする事を考え来店した際に『山と旅の自転車プラス』と出会う。この頃に希望だった「Di2仕様」の加工が『山と旅の自転車プラス』で対応可能という事を知り購入を決意。

 

今回Di2加工でこだわったところはバッテリーの収納場所、見た目がスッキリするのと山の中で断線させたくないというご希望でシートチューブ内に収納出来るように加工しました。

 

この方のリクエストは”Di2専用フレーム”という事でしたので、ワイヤー変速関係のフレーム小物は全て削除しています。

 

 

 

 

 

700cのホイールを2セット持っているので、ロードタイヤをつけている方はオンロードツーリング用に、グラベルタイヤの方は林道用に、と使い分ける予定だそうです。

 

 

こちらのフレーム+フォークで加工代・オーダーフレームカラー(しるしカラー)代込みで180,360円(税込)でした。

 

 

今回のように紹介していない弊社フレーム加工などの受け付けていますので、何か不明点やご質問などがございましたらお問い合わせよりお気軽にどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

16年程以前にエンデューロや耐久レースなどに参加されていてお客様、
そのお客様の娘さんがそろそろスポーツ車に乗れるようになってこられたという事で、この度、娘さん用に『山と旅の自転車プラス』をご購入いただきました。
 
 
 ↑納車当日、お父様もご自分のマウンテンバイクを持って来られて、娘さんに乗り方の指導をされていました。
 
 
 ↑現在は京都の鴨川などを一緒に走られているそうで、ゆくゆくは家族4人で琵琶湖1周に行くのを楽しみにされているという事でした。
 

 ↑今回、納車した娘さんの『山と旅の自転車プラス』(右)はグレードTS(SHIMANO  105)/オイルディスクブレーキ/700cホイール仕様/Sサイズ(450mm)。
 
 
 
納車はGW前でしたので、お休みはどこかに走りに行かれたのでしょうか?
これからは自転車の良い季節になりますので、また一緒にこちらの店舗にも寄って下さいね。
 
 
今回納車した、
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

『山と旅の自転車プラス』の完成車はウェブストアで販売していましたが、この度ウェブストアでそのフレーム+フォークの販売も開始しました

 

 

(画像クリックでフレーム+フォークのストアページへ)

 

 

このフレーム(自転車)はMTBホイール(650b)ロードホイール(700c)の両サイズのホイール兼用設計になっており、ホイールを履き替える事によって様々なシチュエーションを楽しめる自転車になっています。

 

ストアページの下の方には、フレームカラーやロゴマークを選べるオプションも用意していますので、自分だけの1台を作ってみてはいかがでしょうか。

 

 

『山と旅の自転車プラス』は以下のフレーム3サイズをご用意しております。

 

↑Sサイズ(450mm)/適合身長:150cm〜168cm

 

↑Mサイズ(510mm)/適合身長:165cm〜175cm

 

↑Lサイズ(540mm)/適合身長:172cm〜188cm

 

 

『山と旅の自転車プラス』フレーム+フォークのウェブストアはこちらより→

 

『山と旅の自転車プラス』完成車のウェブストアはこちらより→

 

 

『山と旅の自転車プラス』フレーム+フォークに関しまして、不明点やご質問などがございましたらお問い合わせよりお気軽にご相談下さいませ。

 

 

 

 

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