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category「CrMo Racer」の記事一覧


前回のWhat’s Hotで告知しましたが、この度ニューモデルになり製作精度が向上したシマノロードコンポーネントの”クラリス”、その”クラリス”で『クロモリ・レーサー』と『新・山と旅の自転車』の完成車をビゴーレ・ウェブストア用に7台組みました。今回一気に完成車6台組んだので店舗内の完成車が溢れかえってしまいました。

ということで、、、
これらの『クロモリ・レーサー』『新・山と旅の自転車』のNewクラリス仕様の完成車を早くも特別価格にて販売致します!





サイズと仕様が合えばお得な1台。
サイズ・仕様・価格などの詳細につきましては下記リンク先ページの各完成車のページにてご確認下さい。
一品ものウェブストアはこちらから→

もちろん現在店舗に展示していますのでご来店頂きましたら購入して頂けます。

※『照応』も組んだのですがこの記事を公開するまでにオーナーが決まってしまいました。






この度、『クロモリ・レーサー』と『新・山と旅の自転車』にアッセンブルしていたコンポーネントのSHIMANO ClarisがNewモデル(R2000番台)になった為、店舗とビゴーレウェブストアでそのNewモデルでの完成車の販売を開始致しました。


Newモデルになって変更になった点ですが、まずはデュアルコントロールレバー(変速機一体型ブレーキレバー)。ブラケット部分(握るところ)がコンパクトになり男性はもちろん女性でも握り易くなっています。そして、前モデルでは変速機ワイヤーがブラケット先端から真横に出る「外装式」でしたが、Newモデルでは上位グレードと同様にハンドルに沿ってワイヤーが外に出ない「内装式」になって見た目がすっきりしました。
(このNewモデルよりラチェット式のWレバーとの互換性がために標準完成車はデュアルコントロールレバー仕様のみとなっています。Wレバーでの仕様をご希望の場合はフリクション式のWレバーではアッセンブルが可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。)


クランクのデザインは上位グレードと同デザインになり高級感が出た印象です。またその構造も2ピース構造(前モデルはオクタリンク構造)になった事でより乗り手の力がダイレクトにバイクに伝わるようになっています。フロント変速機はワイヤーの取り回しの見直しにより前モデルより軽い力で変速できるようになりました。


現在京都本店で販売しているクラリス仕様の完成車は全てNewモデルにてアッセンブルしております。
ビゴーレウェブストアでもNewクラリス仕様の完成車をアップしておりご購入可能ですので、是非ご検討下さい。 (詳細に関しましては、下記各ページのスタイルe・モデルe項目にてご覧下さい。)

↑『クロモリ・レーサー』完成車/黒金/スタイルe

↑『クロモリ・レーサー』完成車/しるし/スタイルe

↑『クロモリ・レーサー』完成車/鋼/スタイルe

↑『クロモリ・レーサー』完成車/KURO・SHIRO・オーダーカラー/モデルe

↑『新・山と旅の自転車』完成車/KURO・SHIRO・オーダーカラー/スタイルe



まだビゴーレウェブストアにアップ出来ていないNewクラリス仕様の『クロモリ・レーサー/あかり/スタイルe』と『クロモリ・レーサー/照応/スタイルe』は来週を予定しています。







 

 

『クロモリ・レーサー』と『新・山と旅の自転車』の完成車モデル/スタイルe+はSHIMANOのティアグラ仕様でしたが、今回新しく発売されたSHIMANO SORAがフルモデルチェンジしより操作性が高まった為、VIGOREではそれを採用し、モデル/スタイルe+をSORA仕様に変更しました。

(新製品のSORAはWレバーとは互換性が無い為、デュアルコントロールレバーでのアッセンブルとなります。)

 

 

まずはデュアルコントロールレバー(ST-R3000/変速機一体型ブレーキレバー)、ブラケット形状が上位モデルと同じくコンパクトな設計になった為、手の小さい方でも握り易くブレーキング操作がし易くなっています。また、変速機のワイヤーがハンドルに沿う設計(以前はブラケット先端から真横に出ていた)になったのでハンドル周りがすっきりしています。

 

 

クランク(FC-R3000)とフロント変速機(FD-R3000)周り。クランクは上位モデルと同じ4アーム設計になりより確実に乗り手のパワーを効率的に推進力に変えます。フロント変速機はワイヤー取り回しの見直しにより旧モデルより少ない力で変速できるようになりました。

 

その他にもリア変速機(RD-R3000)・ブレーキキャリパー(BR-R3000)も上位モデルと同じ形状になり格段と性能が上がっています。

 

 

弊社ウェブストアにアップしていますので、詳細に関しましては下記それぞれのページのe+グレード項目にてどうぞ。

 

 

↑『クロモリ・レーサー』完成車モデルe+(SORA仕様)

 

 

↑『新・山と旅の自転車』完成車スタイルe+(SORA仕様)

 

 

 

現在店頭では、このSHIMANO SORAをアッセンブルした『クロモリ・レーサー』と『新・山と旅の自転車』を展示していますので、是非見に触りに来て下さい。

※SHIMANO ティアグラ仕様(デュアルコントロールレバー仕様のみ)の完成車も引き続き販売はしておりますので、詳細につきましてはお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店内で展示していたフレーム+フォーク5台を特別価格にてウェブストア一品ものページにアップしました。

今回は5台すべて『クロモリ・レーサー』のフレーム+フォークになります。

これまでと同様原則一台ものですので、ご希望の際はお早めにどうぞ。

※ご希望により完成車に仕上げる事も可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

『クロモリ・レーサー』の詳細はこちらから→

 

 

これら一品ものフレーム+フォークは、ご来店頂きましたら即日のご購入・お渡しが可能です。

(これらのフレーム+フォークを完成車に仕上げる場合は、組立・調整・点検をしてからのお渡しになりますのでご注文後2週間〜3週間となります)

 

 

↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォークセット(フレームサイズ:490mm 適合身長:165cm〜173cm)

 

 

↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォークセット(フレームサイズ:550mm 適合身長:175cm〜185cm)

 

 

↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォークセット(フレームサイズ:520mm 適合身長:170cm〜178cm)

 

 

↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォークセット(フレームサイズ:520mm 適合身長:170cm〜178cm)

 

 

 ↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォークセット(フレームサイズ:490mm 適合身長:165cm〜173cm)

 

 

 

 

 

全ての一品ものフレーム+フォークをみる→

全ての一品もの完成車をみる→

 

 

 

 

 

 

 

ビゴーレが検討用・展示用・試乗用として製作した完成車とフレーム(+フォーク)を特別価格にてウェブストアの一品ものページにアップしました。原則一台ものですので、ご希望の際はお早めにどうぞ。

 

完成車はそのまま乗って頂けますが、フレーム+フォークの場合はご希望により完成車に仕上げる事も可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

価格や詳細につきましてはそれぞれのページにてご確認下さい。

 ↑『クロモリ・レーサー』完成車 鋼 Style e(フレームサイズ:550mm 適合身長:175cm〜185cm)

 

 

 

 ↑『クロモリ・レーサー』完成車 Model RS/SHIROカラー(フレームサイズ:520mm 適合身長:170cm〜178cm)

←SOLD OUT

 

 

 ↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォーク セット(フレームサイズ:490mm 適合身長:165cm〜173cm)

←SOLD OUT

 

 

 ↑『クロモリ・レーサー』フレーム+フォーク セット(フレームサイズ:550mm 適合身長:175cm〜185cm)

 

 

 

 

 

まだまだ暑い日が続いておりますので、身体に気を付けてお過ごし下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビゴーレがビゴーレを使ってビゴーレの自転車を体現化した『プレミアムシリーズ』のクロモリ・レーサー完成車をウェブストアの一品ものページに追加しました。

 

 

今回は店内で展示車として活躍してくれた『あかり』と『しるし』の完成車2台を特別価格にて販売致します。

2台ともシマノ 105(5800)コンポーネントを搭載しており駆動系・制動系の性能が向上しさらに走る愉しみを感じられるレーシング・スポーツモデルになります。

 

こちらの京都本店でも同時販売しておりますので、実車をご覧になられたい方は店舗までお越し下さい。

(実は『照応』展示車も販売予定をしていたのですが、この記事を書いている時に来店されたお客様が『照応』を検討中でフレームサイズがちょうど合ったので購入となりました)

 

各完成車の詳細はリンク先のページよりご覧下さい。

 ↑『クロモリ・レーサー』あかり Style RS(フレームサイズ:520mm 適合身長:170cm〜178cm) ←SOLD OUT

 

 

 

 ↑『クロモリ・レーサー』しるし Style RS(フレームサイズ:490mm 適合身長:165cm〜173cm) ←SOLD OUT

 

 

 

 ↑『クロモリ・レーサー』照応 Style RS(フレームサイズ:520mm 適合身長:170cm〜178cm) ←SOLD OUT

 

 

 

 

 

また、ウェブストア一品ものページに追加予定の上記以外の『完成車』と『フレーム+フォーク』も京都本店では販売しております。

以下、スナップ画像になりますが、価格・詳細・サイズなどに関しましては、直接京都本店にてスタッフまでお問い合わせ下さい。

これらの『完成車』『フレーム+フォーク』は一品ものページに追加次第、またこちらのWhat’s Hotにてお知らせ致します。

 

 

 

現在、店舗内ほぼ全ての『展示車』『試乗車』『展示フレーム+フォーク』を特別価格で販売していますので、是非この機会に京都本店までご来店下さいませ。

 

 

 

 

 

 

お店に来ていただける方とは、いろいろな話をしながらいろいろな自転車をお勧めできるのですが、インターネットの世界では、お困りやお悩みのことが私たちにもわかりづらく、またサイトの技術的制約もあってなかなか遠方の方々が思うようにビゴーレを買ってもらえてないことに心苦しくおもっています。それで少しでもお好みのものを頼みやすくするために微々たる内容ではあるのですが、 みなさんのこれまでのリクエストにお応えして、ウェブストアでももう少し、色々な選択肢を選べるようにしてみました。

 

1.『Crmo Racer』フレームページで”しるしカラー”追加

 

『Crmo Racer』しるしカラーの完成車(画像:スタイルRS)

 

『Crmo Racer』しるしカラーのフレーム+フォークセット

 

完成車ではすでに販売していた”しるしカラー”がフレーム+フォークセットでもご購入できるようになりました。

 

『Crmo Racer』しるしカラーのフレーム+フォーク購入はこちらから→

 

 

 

 

2.『CrmoRacer』フレームページで期間限定オーダーカラーが復活

 

 

以前販売していた上記画像のMizu-iroを含む5カラーのシーズンカラーズが2016年9月19日までの期間限定で復活販売します。

通常販売価格より5%OFFとなっていますので、これらのフレームカラーをご検討されていた方はこの機会に是非どうぞ。

 

『Crmo Racer』シーズンカラーズのフレーム+フォークセット購入はこちらから→

 

 

 

3.『新・山と旅の自転車』完成車ページのオーダーカラーオプション項目のカラー入れ替え

 

 

京都本店で人気のあるVIGORE REDカラーなどオーダーカラーオプション項目の4カラーを入れ替えました。

※カラーの詳細に関しては後日のWhat’s Hotでお話します。

 

『新・山と旅の自転車』完成車購入はこちらから→

 

 

 

4.『Basic FR』完成車ページにオーダーカラーとオーダーロゴマークのオプション項目追加

 

 

今まで『Basic FR』完成車ウェブストアではフレームカラーが白もしくは黒しかお選び頂けませんでしたが、フレームカラーは19カラーから、ロゴカラーは5カラーからお選び頂き、自由な組み合わせが可能になりました。

 

『Basic FR』完成車購入はこちらから→

 

 

 

フレームカラーについてやオーダー方法などで不明点やご質問がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ビゴーレが展示用・検討用として製作した完成車とフレーム(+フォーク)を10%〜20%OFFのスペシャルプライスにてストアの一品ものページにアップしました。原則、限定一台ものですのでご希望の際はお早めにどうぞ。

 

価格や詳細につきましてはそれぞれのページにてご確認下さい。

 

↑『クロモリ・レーサー』 完成車 モデルRS 特別仕様(フレームサイズ:550mm 適合身長:175cm〜185cm)

 

 

↑『クロモリ・レーサー』 フレーム+フォーク セット(フレームサイズ:520mm 適合身長:170cm〜178cm)

 

 

↑『ロケット・レーサー』 フレーム+フォーク セット(フレームサイズ:480mm 適合身長:165cm〜175cm)

 

 

↑『ベーシック・エフアール』 フレームのみ ディスクブレーキ仕様(フレームサイズ:400mm)

 

 

上記フレーム(+フォーク)はご希望により完成車に仕上げる事も出来ますので、その際はお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロモリ・レーサーベーシック・エフアールを購入してくれた中学生の仲良し2人。

 

街での走行も慣れてきて、今度山の方に走りに行って途中でパンクした場合のパンク修理(チューブ交換)の仕方を学びたいと店を訪れました。(律儀な彼らは事前に”明日行ってもいいか”の確認の電話があります)
街中で突然パンクしても自転車屋がありますが、人けの無い山の中では自分でパンク修理が出来なければ大変なのでこちらも丁寧に教えます。

 

・まず自転車からホイールを外します。
・次にタイヤを外し、新品のチューブに交換して、携帯ポンプで空気を入れます。
・最後に自転車にホイールを装着します。(これが正しく装着されていないと危険です)

 

 

 

 

 

 

 

 

かれこれ3回ほど店に練習しに来たでしょうか。

パンク修理を覚えた2人、これから安心してもっと遠くに走りに行けるはずです。

 

自転車の車種は違えど、一緒に走ることがなによりなのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、縁あってライカ京都店にうかがう機会があり、そこで感じた事をコラム『カメラと自転車』にて掲載していますが、その時、ついでに?店内で自転車を撮影させてもらっていましたのでこちらではライカ京都店の店づくりについて撮影しながら感じた事を少々。

ライカ京都店。

実は、ライカ京都店は、世界中の数あるライカストアの中でもだいぶ独特の店舗になっているようです。

まず、京都の花街、祇園のど真ん中にあるんです。目の前には舞妓さん芸妓さんの練習場、歌舞練場があり、目の前を舞妓さんがいつも通り過ぎていきます。でも、そこにライカのお店があるなんて、良く目を凝らしても分かりません。それもそのはず、元々、お茶屋であった建物にライカストアを「入れ籠んでいる」んです。

 

通りからの見た目はそのままお茶屋さん、外からは唯一のれんに染み抜かれた丸いライカのマークが、それであることを微かに伝えるのみです。前を通っても、カメラ好きの人でもそうそう分からない、ましてや知らない人にはそこがライカのお店だなんて思いもしない店構え。京都の景観条例の厳しさは周知のところですが、そのルールを遵守すべく、外観は必然的にそうなったようですが、そのことが逆にこの京都店の特異さを醸し出しています。

 

なんとかお店を見つけて中に入ると、一番に目に飛び込んでくるのは、スタイリッシュなライカストア共通の水平に延びる真っ赤な展示ケースとそこに整然と並ぶカメラ。これで漸く知っている人にはライカストアであることが分かるのですが、アイコン的展示ケース以外は京の町家の持つ力を活かしたつくりとなっています。これも、きっと「京都」ならではの事情が影響しているように思います。

隣と重なり合い奥の深い京都の家々は、なかなか家の中に光や風をとりこむことが難しいため、むかしの人はいろんな工夫をしていえの中が暗く、じとじとしないように考えて家を建てました。ここももちろんその空間づくりの知恵が活かされており、その知恵を活かした上で新しいお店部分がつくられているのです。何でも一辺倒に同じような場所づくりをするのではなく、建物の力を見定めて、それを十二分に活用し、古い場所に新しい息吹を吹き込む。さすが、光学系の会社、空間の光の状態をよく見極めています。

私たちがお邪魔したときは営業をお休みされているタイミングで、店内の照明が落とされた状態だったので、殊更その事がよく伝わってきて、今回はそのお店に差し込む自然光のみで撮影させてもらう事にしました。

 撮影といっても、お互いにお互いの道具に興味津々。

カメラの話、自転車の話をそれぞれが目を輝かせて話しながら、ゆったりした時間の中で撮影が進みます。

 

まず什器の間に“”を置いてぱちり。

玄関からすぅっと延びる光だけでなく、元々通り庭になっていた所を塞がず階段スペースにしているので、天窓から階段スペースを通して注ぐ光が鋼の繊細な陰影を浮かび上がらせてくれます。

 

 

 

 

反対向いて坪庭の方向に向かって。

普通なら少しでも売り場面積を広げるために塞ぎたいところを、京都独特の細長い空間が閉塞的な空間にならないよう、そのまま活用されています。それによって、決して広くはない場所がとても開放的になってるのが見た目でもよく分かります。この写真も、元通り庭の光の力が絶妙に活きています。

 

 

 

 

庭に出て。明るすぎず、暗すぎず。その繊細な光の案配をそのまま残されています。

 

 

 

 

二階は、ギャラリーとなっていました。折角なのでここでも一枚。
上の階は光をいっぱい取り込む事は可能ですが、ここも程よく、元々の開口を活かすだけに留めて必要以上の光が入らぬよう上品に抑えられています。

 

 

古いところの良さを活かして新しいものをつくる。
まさにライカのものづくりを体現化したような珠玉の空間でした。

 

 

最後に表先で。折角なので、いろいろ撮ってみました。

 

 

 

 

 

 

さて、どれがこの店先に一番似合いますか?
撮影しながら、片岡が一言。
「あまり違和感ないよね。」
撮った写真を見ても、そう、あまり違和感のないんです。
私たちは常に新しいスポーツバイクをつくっているつもりですが、古いものと並べても何やらおかしいという事にはならない。京都でやっているとそういう自然とそのエッセンスが込められるのかもしれません。
屋外撮影中には通り行く観光に来られた人びとも口々に「Beautiful!」、中には、持っている大きなカメラを手に道端に寝転がって写真を取り出すドイツ人まで出現。ちょっとした騒動になってしまいました。ありがたいやら恥ずかしいやらの一時でした。

 

今回のライカ京都店訪問は、カメラだけでなく、お店の中から外までじっくり楽しませてもらいとても素敵な時間を過ごさせてもらいました。ありがとうございました!

ライカの感じる京都をこのライカ京都店では満喫できます。グローバルなブランドが、ローカルを大切にするということをお店からも感じさせてもらい、大変勉強になりました。京都に来た際には、ライカのカメラを買わなくても、一度足を踏み入れてみる価値はあります。

 

もちろん、ライカのカメラとビゴーレの自転車ともに京都を巡れると、思い出にさらに彩りを添えてくれるはずです。。

 

 なんか、この記事、建もの探訪みたいになってしまいましたね。

 

ライカ京都店についてはこちら。

http://jp.leica-camera.com/ライカストア-取扱店/世界のライカストア/ライカ京都店

 

ライカのカメラに触れて感じたことを自転車の枠に囚われずにつらつらと書いているコラム「なんとなく」でまとめています。

カメラと自転車。

 

 

 

 

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