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メディア掲載・受賞の記事一覧

2022.12.02|

ふるさと納税出品のお知らせ

2022年12月より、京都市のふるさと納税に出品を始めました!

 

今回の出品は、CrMoRacer「Kyoto Collection しるし」「Kyoto Collection 黒金」(Grade RS)、オールクロモリのサイクリング車「山と旅の自転車プラス」(GRX 600)そしてフレームビルダー 片岡 聖登と漆芸家 服部一齋によるコラボ作品の「70next知足」です。

 

ふるさとチョイス 、楽天ふるさと納税 、さとふる ふるなび 、ふるぽANAのふるさと納税 等のサイトに掲載されています!

 

ご興味のある方は、ぜひご覧ください。

 

ご検討中のお客様でサイズ選択やご不明点がある場合は、お気軽にお問い合わせくださいね。

 

▼今回、出品の車種はこちら

「Kyoto Collection」(完成車 Grade RS)

(CrMo Racer Kyoto Collection しるし Grade-RS イメージ写真)

(CrMo Racer Kyoto Collection 黒金 Grade-RS イメージ写真)

 

「山と旅の自転車プラス」(完成車 GRX600仕様)

(山と旅の自転車プラス GRX600 (700c)/ タイヤは写真と異なります)

 

「70next 知足」

(70next 知足 イメージ写真)

 

2022.12.02|

2022.10.21|

Web版婦人画報で漆芸家 服部一齋さんが紹介されました!

Web版 婦人画報にて、ビゴーレのハンドメイド自転車「70next知足」でコラボいただいた、漆芸家 服部一齋さんの特集記事が掲載されています。

 

漆芸のこと、服部一齋さんのモノづくりや表現に対する想い、そして作品が生み出されるアトリエについて、ご紹介されていますので是非ご覧ください!

 

私達も何度か服部さんのアトリエにお邪魔した事があるのですが、物が綺麗に整理され、自然光が入る素敵なところでした。

 

最後にVIGOREの70nextについても一部ご紹介いただいておりますので、よろしければそちらも併せてお楽しみください。

 

現在、「70next知足」については、新たな動画や写真のリリースに向けて着々と準備中です。

また、皆様にご紹介いただける段階となりましたら、NEWSまたはVIGORE Worldでご紹介させていただきますので、是非お楽しみにしていてください!

 

▼記事については以下より

婦人画報 古くて新しい京都の伝統工芸【Vol.13 漆芸の現在】

「蒔絵や螺鈿が写し出す現代の美意識。令和の漆芸を求めて-漆芸家・服部一齋さん-」

 

▼70next知足については以下画像をクリック

2022.10.21|

2022.09.30|

Cycle Sports特別編集『関西サイクリング』に載りました

 

昨日9月29日(木)発売の『Cycle Sports』の特別編集雑誌『関西サイクリング』にビゴーレの「山と旅の自転車プラス」の広告を載せていただいています。

 

 

今号は、自転車通勤など普段使いの先にあるサイクリングの楽しみを、関西2府4県を舞台にして全27ルートを紹介するガイドブックになります。

私達も走った事のないルートがたくさん紹介されていて走ってみたくなる所ばかりでした。

 

また、ビゴーレの古くからのお客様もルートや記事でライター兼ライダーとして協力されていて、ページ内にちょくちょくビゴーレの自転車が写っていますので、探してみて下さいね。

 

 

 

関西の方も関西以外の方も是非お近くの書店や下記オンラインショップよりお買い求め下さい。

八重洲出版公式ショップ

amazon

楽天ブックス

7net

ヨドバシ.com

 

 

 

 

 

2022.09.30|

2022.07.10|

70next知足を新聞で紹介いただきました!

6月に販売開始させていただきました「70next知足」。

さまざまなメディア掲載やお問い合わせをいただいております。

ビゴーレ一同、大変嬉しく思っております。

 

さて、この70nextですが夕刊フジのコーナー「関西の発想力」でご紹介いただきました。

記事について、いくつかのオンラインニュースでも紹介されていただいておりますので、是非ご覧ください。

 

 

 

2022.07.10|

2022.03.19|

VIGOREの「フレームビルダー片岡聖登」が自転車雑誌で紹介されました。

VIGOREの「フレームビルダー片岡聖登」が自転車雑誌のCycle Sports5月号(本日19日発売)で全4ページに渡り紹介されました。

詳しくは、VIGORE WORLDよりご覧ください。

2022.03.19|

2021.01.21|

kirarioマガジンでも紹介していただきました。

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昨年末にこちらのWhat’s Hotでインテリアショップkirarioさんに撮っていただいたビゴーレの動画の紹介をさせていただきましたが、そのkirarioさんのウェブマガジン『kirario magazine』の”インタビュー”というカテゴリーにも掲載していただきました

 

 

 

↑画像クリックで記事にとびます

 

 

 

『kirario magazine』の”インタビュー”では生活を豊かにしてくれる物を販売されている色々なショップやご飯屋さんなどが紹介されていて、記事を読んでいるとどのお店にも行ってみたくなります。

 

 

今回のビゴーレの記事では、前回の動画に載ってない話やkirarioさんに撮っていただいた素敵な写真も掲載されていますので、是非ご覧下さい。

ビゴーレの歴史やビゴーレの自転車との向き合い方などが伝われば幸いです。

 

 

kirarioさんのホームページはこちらより→

 

 

 

 

2021.01.21|

2020.12.25|

【動画】インテリアショップ『Kirario』さんの取材を受けました

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京都南区でデザイン家具・インテリア雑貨の販売をされている『kirario』さんから”生活にかかわる商品を作っている職人さんを紹介したい”という取材の依頼があり、先日撮影した動画が完成しました。

 

 

動画の中では、VIGOREの考える生活の道具としての自転車についてやこれからの時代の自転車との関わりあい方などを語っていますので、是非ご覧下さい。

編集の都合上、1970年から2000年頃までのVIGOREがレースに関わっていたロードレーサー・トライアスロン・マウンテンバイクなどの話が省略されてしまっていますが、もしその辺りのお話にご興味のある方はこちらの京都本店までご来店いただければお話させて頂きます。

 

 

↓PV

 

 

↓本編

 

 

今回の取材の動画は、『kirario』さんの「Life Style Recipe」で紹介して頂いています。

 

「Life Style Recipe」とは、

毎日の暮らしの中にある些細なことを一つずつ丁寧に目を向けてみると、心が穏やかに、そして愉しくなるストーリーがたくさんあります。暮らしの中にある、暮らしの中に取り入れることができる“ほっこりする”動画をお届けするメディアです。

 

『kirario』さんのウェブサイトはこちらより→

 

 

 

 

2020.12.25|

2020.05.22|

「山と旅の自転車プラス」が自転車雑誌で紹介されました。

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本日(5月22日)発売のサイクルスポーツ特別編集『グラベル&アドベンチャーバイクをとことん楽しむ(八重洲出版)』で「山と旅の自転車プラス」を”いま選ぶべきグラベル&アドベンチャーバイクベスト20”に選んでいただきインプレッションを紹介していただきました。

 

 

 

 

 

また、「山と旅の自転車プラス」のインプレッションのページとは別に、”Amazing Travel × Gravel(キャンプ・旧街道・スーパー林道)”というコンテンツの中の全6ページにわたる奈良の里山の道をレポートされたページでは、編集長自ら「山と旅の自転車プラス(GRXコンポーネント仕様)」に乗ってもらっています。

(このレポート、画像撮りを編集長独りで行なっているとの事で驚きです)

 

 

 

編集長は時々こちらの店舗にも来店して頂いているのですが、日本全国を自転車旅しているだけあってその知識・経験にはいつも感心させられます。

そんな編集長が自ら足を運んで取材・インプレッションをされて作り上げた1冊なので今回の雑誌も大変内容の濃いものになっています。

 

 

スポーツ自転車の新しいジャンルとして定着してきたちょっと太いタイヤを履いたグラベルやアドベンチャーと言われる自転車、そんな自転車を持っている人も持っていない人もこれから購入しようかと思っている人にも、その魅力(機材・遊び方・ルートなど)が雑誌名にもある様に”とことん”楽しめる内容になっています。

 

是非お近くの書店・AMAZON八重洲出版 販売部などでお買い求め下さい。

 

 

 

 

今回雑誌で紹介して頂いた「山と旅の自転車プラス」完成車のウェブストアはこちらより↓

2020.05.22|

2015.10.31|

「新・山と旅の自転車」Good Design賞 受賞

「新・山と旅の自転車」。

お店では、いよいよ発売までの最終調整でばたばたしていますが、
東京では、一足早く、グッドデザイン関連の催しにて先のお披露目をはじめています。

 

1. GOOD DESIGN EXHIBITION 2015 / 2015年度グッドデザイン賞受賞展 (G展)

15年度のグッドデザイン賞に選定された「新・山と旅の自転車」。もちろん、今年の受賞展(G展)にも出展しています。ただし、こちらでは、会場のスペースの関係上パネル展示のみになっています。G展の概要については、下記の通りです。

 

「GOOD DESIGN EXHIBITION 2015(G展)」

会期 2015年10月30日(金)-11月4日(水)11:00-20:00
初日は13:00より、最終日は17:30まで
会場 東京ミッドタウン各所

詳細は、
http://www.g-mark.org/gde/2015/index.html

ビゴーレ(受賞番号15G060572)のあるところは、4FのG3−12会場です。

 

 

 

2. GOOD DESIGN Marunouchi (グッドデザイン マルノウチ)
  オープニング展『近未来のてざわり』

今回、グッドデザインを通じてデザイン、人、社会をつなごうという試みが始まりました。
その中心となる場所が「GOOD DESIGN Marunouchi」だそうです。この取り組みが、今回のG展とともに開始されているのですが、最初の企画展「近未来のてざわり」にビゴーレの「新・山と旅の自転車」の実車を展示しています。展示車は、まだプロトタイプですが、頑張ってきっちりと整えていますので一見の価値ありです。関東の方は、なかなか実車を目にする機会もないかと思いますが、この機会にぜひお立ち寄りください。もちろん、ビゴーレ以外の優れたデザインのアイテムがテーマに沿って集められていますので、それらとともに「近未来のてざわり」を感じてもらえれば幸いです。

以下、GOOD DESIGN Marunouchiの案内から

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

GOOD DESIGN Marunouchiは、公益財団法人日本デザイン振興会が主催・運営する、
デザインと人、デザインと社会をつなぐコミュニケーションプラットフォームです。
身の回りや社会全体のさまざまな課題に対して、私たちはデザインを活用してどのような未来を描けるのか、
気軽に参加できる展示やトークイベント、ワークショップ等を通じて、みんなで考え、実践するベースとなることを
願っています。

このGOOD DESIGN Marunouchiのオープニングイベントとして、企画展「近未来のてざわり」展を実施します。
デザインは、まだ見ぬ未来をつくること。
私たちの生活の中にある小さな凹凸をならし、新しい視野や心地よさをもたらしてくれるデザインから、
モノやコトのデザインを超えて、これからの社会のプラットフォームを生み出す可能性をもつデザインまで、
取組みの大きさを問わず、生活や社会の課題を解決し、「近未来のてざわり」を感じさせてくれるデザインを展示、紹介します。

是非お立ちよりください。

会期:2015年10月29日(木)- 11月29日(日)
時間:11:00-20:00 毎日オープン
会場:GOOD DESIGN Marunouchi   東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F

詳細は、
http://www.g-mark.org/gdm/index.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こちらのオープニング展の期間は、一ヶ月ありますので、お時間のあるときにでもどうぞのぞいてみてください。

京都では、最後の調整に向けてがんばってます!

 

 

 

2015.10.31|

2009.02.09|

ジダデザインミュージアムセレクションVol.11

UTB-0が、グッドデザイン賞に続き日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)から後世に残すデザインとしてピックアップされる”JIDA ミュージアムセレクション Vol.11”に選定され、3月10日(水)から東京の芝浦工業大学の芝浦キャンパスにて開催される”JIDA デザインミュージアムセレクション Vol.11 東京展”に出展することが決まりました。

JIDA デザインミュージアムセレクション Vol.11
東京展
■ 展テーマ: 美しく豊かな生活をめざして
■ 選定品数: 展示品数:55商品(48社)
■ 開催場所: 芝浦工業大学・芝浦キャンパス・1階エントランスホール
〒108-8548 東京都港区芝浦3-9-14
■ 共催: 芝浦工業大学
■ 開催会期: 2010年3月10日(水)~15日(月)
10:00~19:30  ※土日開催
■ 観覧料:無料
■ 主催者: お問合せ・お申込み先

社団法人 日本インダストリアルデザイナー協会 住所: 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4階
電話: 03-3587-6391 FAX: 03-3587-6393
E-Mail: jidasec@jida.or.jp
HPアドレス:http://www.jida.or.jp/

何の付加的装備のない”ただの自転車”が、これからの時代にとって重要なファクターであると認めていただいたことは、とてもうれしいとともに感慨深いものがあります。
走りの性能がそのまま外見に表出する自転車だからこそ、その繊細なプロポーションバランスのちがいを感じていただきたいです。

会期にお近くにお越しの際は、ぜひ覗いてみてください。

 

2009.02.09|
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